先ほど。
いろいろ懐かしのアニソンを集めていたのですが。
「真夏のイヴ」をサルベージした。

天地無用の話。
別段詳しくないのだが。
一時期テレビ放送(たぶんテレビ版一期)をちょろちょろ見ていた気が。

なんで正確なストーリーとかを正確に把握している訳ではありません。


んで。
多分全部まともに見たのがなぜか新・天地無用。
いろいろ多感な時期だったので思いで深い作品。
なんですが。
あとあと調べたら原作ファンに酷評されていたシリーズだった。
それもまたよし。

あと真夏のイヴとかは見てたな。




な。
訳で。
急に見たくなってきたので。
明日劇場版でも借りてこよ。

やっぱあの時代の記憶はたまらん。
ぜよ。
2008.03.31 基本は気合だ
Xの話。
初日の破滅の夜があまりに破滅でポカーンだった。
2時間押しで演奏よれよれだし。
YOSHIKI倒れすぎだし。

・ART OF LIFEでのYOSHIKIの失神
・なぜかどんどんSUGIZOを好きになるライブ。
・SUGIZOライトハンド、
・HIDE立体映像。


で、
さっき最終日
創造の夜のオルガズムだけ見たんですが。
モリさん見た方いいっすよアレ。

・ガンズのリチャードと元リンプのウェス、SUGIZOで懐かしの20分間オルガズム。
・初日よれよれだったYOSHIKI復活。
・SUGIZO持参のムチ。



TOSHIも元の暴れん坊に戻っていらっしゃって感動感動。
HEATHは相変わらずイケメンだし。
そしてPATAは全然弾けてないし。

しかし
三日間で人が再生していく様が感動を誘うライブでした。
DVDほしい。
ハローハロー。



三日前くらいか。
ケータイがちょびっと水没してしまい。
決定キー、その他いくつかのボタンが機能しなくなった。
よってオートロックがとけない。
つまり
現在私のケータイは電話受信専用ケータイ。

そんで
一応メールや電話が何件か溜まっているのだけど。
それが誰かからすらわかりません。


ゲバゲバ。




最近。
卒飲みあたりの飲みラッシュにより。
完璧な財政難に突入。

ここ数日家を出ないようにしている。
そのせいで多少の誘いを断ってしまって申し訳。

買ってない本も増えてしまった。
もう紹介特典のペーパー入りは売ってないだろう。
嗚呼。
金を借りてでも勝っておくんだった・・・・。





SUICIDES LOVE STORYSUICIDES LOVE STORY
(2008/03/05)
北出菜奈

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ペルソナのEDですが。
なんかこの曲とても好き。
全体として名曲かは謎なんだけど。
ところどころグッと来る。
暗い歌詞ハァハァ。




いや、
それにしても
いよいよ冬クールも終わりを迎えて。
本当良作ぞろいだったな。
と。

とりあえず張るから結局コードギアス見てハフンハフンになって。
FLOWの時のようにORANGEORANGEに「くやしい、けど感じちゃう・・・・」になって
歌を口ずさんでしまうんだろうな〜。









な。
最近。
木曜日。



ミーティングでした。
代変わりで引き継ぎで。

僕らはあの世代から何を引き継げるんでしょうか。
生き様か。

まぁ、
そこら辺のサムシング。




一年生なんか見ると。
おお、これが一年間生き残った一年生。
と若干の感慨も。

何はともあれ一年間がたった訳ね。
去年のこの日は。
終わった後餃子食いにいったの憶えてる。




で。
その後いつも通りごろごろして。

夕方。
オワリ大尊氏のお見送りでした。
ついに赤紙を貰った尊氏は凍狂に出兵することに。
あいやー。


なんで。
まさに仙台駅からの流れはアニメ。

ついに二次元になれた気さえ。




森さんにいたっては何故か改札の向こうから現れたし。



で。
大団円。

なんだろうね。
喜劇。
だったのでしょうか。
どちらかと言うと。
あのときの主役はぼくではなかったので。
それがコメディーだったのか。
成長物語だったのか。

わか
らんのです。

みんなでちゃんと
さよならしました。





夜、
珍しく後輩と飯食った。

いや、
もう少しすればソレも珍しくなくなってしまうのか。
こうして人間関係は変わっていくんだろうな。
去年つるんでた人が。
今年つるんでるかはわからないし。
逆もまたしかり。

すこし寂しいのは過去への自分達への憐憫ですね。
多分。




で。
最終的に。
また熱出した。





夜。
帰宅後。
一番の爆弾が待っていた。
いやいや。
泣くっちゅーねん。





そんな一日。



今日の一曲
『 omoide in my head 』NUMBER GIRL
2008.03.30 3/26感情線
水曜日。


なるべく日記を書くようにしたいな。



今。
愛すべき漫画ランキングで上位に入る漫画。
「ヒャッコ」
がアニメ化だって。

なんだかなー。
あの誰も知らない感がほどよいグダグダ感を生むいい漫画だったんだけどな。




で。
この日。
夜。


大体毎回。
いつも同じメンバーと再会。
というのも最後かもナ。


と言う訳で焼き鳥を食いに行った。
大層うまかった。


やっぱ最初と最後に二次元ありきです。
それでいいんじゃないな。
感性の問題。



駅前で写真を撮りまくる。
昔あんなに嫌いだった「写真に想い出を残す」
という行為が今では全然大丈夫だ。

変わったものね。
三月に撮る写真っていうのは。
ねぇ。
ホラ。
なんか。





そんな
春先の夜。





今日の一曲
『 ガーネット 』奥華子
痺れたぜ・・・・。
STUDIO4℃製作の倖田來未のPV。
センスに圧倒される。





そしてオチのアボーンさに脳ミソポップコーン。

GLAYのサバイバル。
Xのラスティーネイル。

アニメのPVはセンスきわんでる奴が多い。

TWO-MIXのホワイトリフレクションかなんかのPVも凄まじかった気が。



と思ったらあった。







PVじゃないけど鳥肌立ちまくって鳥になりかけたのはコレだな。






まっ。
本編見てないんだけど。
2008.03.27 Letter
ふざけんなよ………。

一生大事にします。
はい。
定期的に書いてる「最近読んだもの」の話です。



岡本倫短編集Flip Flap岡本倫短編集Flip Flap
(2008/03)
岡本 倫

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みんな大好き「エルフェンリート」の岡本倫タンの短編集。
なんか好きなんだけど認めたくないというスタンスの岡本倫先輩。
玉置勉強にも同じものを感じる。

で。
短編集なんですが。
相変わらずでした。

買ってきたダッチワイフが感情を持ってて。
それから始まる一週間の生活・・・。
とか。

部屋にしゃべる人形の女の子が現れてそれから始まる二人の生活・・・。
とか。

基本この人亜人との恋愛好きだな。
思ってたら。
後書きに
「人形との恋愛が好きな理由」みたいなのがあった。
納得。


相変わらず絵下手だしロリペドだしリョナニーだしヒロイン死ぬしなんかアレだしだけど。
結局この人の漫画好きだよえ。
って感じでした。
初期の絵が竹井 正樹(同級生とかの人)に似ている。





もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)
(2008/02/22)
石川 雅之

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いい加減結城の男設定を変えた方がいいと思った。
ガチ嫉妬描写を見る限り作者的に結城→沢木っぽいけど。
いや、作者的には男同士の方がいいのか・・・。

もやしもん6巻限定版 ぬいぐるみ付きもやしもん6巻限定版 ぬいぐるみ付き
(2008/02/22)
石川 雅之

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限定版の表紙の方が好き。



めがねのひと (ジェッツコミックス)めがねのひと (ジェッツコミックス)
(2008/02)
日坂 水柯

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やっぱ最高だぜ日板水柯先輩。相変わらず独特な絵でした。
最近ひそかに増えつつある眼鏡漫画の中でもぶっちぎりな日板水柯先輩。
全編眼鏡漫画。

着眼点にひたすら萌える。
「数学ガール」なる漫画が始まっているけど。
たまらんでしかし。





そして。
何だかんだでハンターハンターは面白い。




図書館戦争がやたら楽しみ。
2008.03.26 3/24仰げば尊し
月曜日。


あびょ。



この日。
卒飲みでした。
まさしく2007年度F研を締めくくるイベントです。

いやー。
今年も色々ありましたね。

去年の今頃。
「四年が抜けた、さーどうしよう」
と言っていたあの頃が懐かしい。
ちなみに最近も同じ事言ってる訳ですが。


毎回。
もう四年生にいうのは最後になるかもナ。
なんて思うんだけど。
全く実感がわかない。
なんとなくミーティングで
「いやぁ、来ちゃいました」
的テンションで現れそうなのがF研だから。


なんつって。
四月のミーティングでちょっぴり寂しくなるんだろうな。



そして
これから現三年生がどんどん壊れていくんだろうな。
毎年の四年生がそうであったように。




五時に街に集まり。
色々紆余曲折あってマックへ。

機械少女、ドール、ヴォーカロイド、雪見大福などの愛称で親しまれる
オノエリさんに召還されました。


そこで我々は四年生に贈るアルバムと言う
粋な計らいをしました。

自分が四年生になった時。
後輩にこのような企みをして欲しいものです。



そんで。
卒飲み一次会。
シンガポールな飲み屋でした。


来る前からMとうさんが色々全開でした。
来年のモリさんポジションは彼になりそうですね。
いや。
まだまだ伏兵が・・・。



今年は一年、
非常に打ち上げの参加率が高い年でしたが。
やはり最後も参加率高く。
「愛されてるぜ四年生」と思いました。

最終的にモリさんが好みの男子にポッキーゲームを挑みまくるという恐怖のイベントで幕を閉じました。

プレゼント渡した時の先輩方の顔が忘れられませんね。
いやいや。



二次会。
なぜか前回の卒飲み二次会の場所と一緒でした。
前回そこは猥談によって蹂躙された土地。
前回の二の前は避け四年生と絡まねば!
と思い猥談席を離脱。

タスクちんから救難信号が出ていたので助けに行きました。
酒入ってキャッチーになったキヨカワくんはおもしろい。




三次会。
色々ありまして。
偶然去年の卒飲み三次会の場所。
だったはず。

頭で眠気の波に襲われ死にかけたもの回復。
色々あって結構普通に今後のF研の話をした気が。
後ろの机はパイ卓になっていて。
ひたすらそれに順ずる話をしていた。
てか桃研メンバーですやん。



思えば去年の今頃。
去年の某四年生の背中を眺め。
「全く、これで下ネタ世代が抜けるぜ。我々はああはならないように・・・」
と言っていたものです。
しかし気付けば一年後。
見事そのポジションを手にしていたのでした。


来年から打ち上げでひたすら二次元について語る席がなくなるのはまずい。
と強く思ったので。
そういふものに私はなりたい。



三次会も終わり。
外へ。
そこはもう朝でした。


例によって例の如く一本締め。
今回感じだったキヨカワくん。
本当におつかれさまでした。



解散ムードの中
「ラーメン・・・」
と誰かが言ったもんだから。
今日はラーメン記念日。

と言う訳で一路ラーメン屋へ。
いくかと思いきや。

ラーメン屋には席がいっぱいある訳もないので。
ラーメン屋と半田屋で二手に分かれました。




で、
僕ら半田屋。



ああー、
そういや一年前もここの半田屋でしめたっけ。
と思い。
もしかしたら来年、再来年も来るのかな。
とおもったそうな。

そんな訳で。
去年も食べた半田屋のラーメンを今年もすすったのでした。




んぜか僕はここでついにテンションが頂点に達したらしく。
エンペラータイムでした。


楽しいのぉ楽しいのぉ。
とひたすら無茶振りしていた朝方六時。




そんな訳で
四次会も終了。
本当の解散でした。

本当。
お疲れ様です。


てかみんな写真くれ!
いっぱいくれ!


何故か自転車を漕がず押して帰るモリさんを見送ったのでした。
















何故か五次会。
解散だったのですが。
べーひろさんがまだ帰れない。
スタバにいく、
と言っていたので。

おお。
初のスタバじゃ。

と残党でスターバックスなどというハイカラな店に行きました。



かなり珍しい面子だったモンで。
珍しい話をしました。
このあたりで僕席が止まらなくなり始め
肋骨折れるかと思いました。





奇跡の六次会。
この頃僕の顔は骸骨になっていた訳ですが。
みんな腹減った。
ということで。
オムリャースなんつーシャバい物を食いました。

人生谷あり山あり。
なんつって。

そしてこの時もはや咳で臓物吐きそうでした。




で。







帰って寝た訳よ。





嗚呼。
出会いと別れ。
始まりと終わり。

春ですね。




今日の一曲
『 祭りのあと 』桑田圭祐
やあやあやあ。
案外あのタイトル、暗闇の寂しさの中では誰でも子どもとか
そんな普通の意味だったのかもな。
なんて。

意味がないってのが一番濃厚だなや。

最近二週間くらい引き続けている風邪のせいで
生活リズムがバラバラ。
いかんいかんと思うもなおらない物は治らない。

まぁ
そんな訳で

明日は卒飲みまで暇です。

ていうフリ。
卒演も終わりはや一週間。
ずるずる風邪ひき続けてます。



3月19日
JAM打ち上げをしました。
たこやきを食べました。
おいしかったです。

本当はみんな参加できればスタジオに入りたかったのですが。
そうもいかず。
それでも集まってくれたみんなには感謝感謝。

F研の下部組織「JAMサークル」みたくなってました。


その後。
何の間違いか。
偶然惹かれあう引力によってOBがワラワラ集まりテンヤワンヤでした。




3月20日。
今年もあった。
卒演ハイクでした。
朝から雨でどうしたものかと思ったのですが。
F研太陽神のご加護か。晴れたような晴れなかったような。
まるで煮えきらないひろし先輩の態度のようなペラペ〜ラペラペ〜ラ。

サプライズもありつつ(まさろすん、みきつぁん、ひろこちん、お疲れ様です)
和やかな七北河川敷でした。

それにして「水を口に含んで」というのはなんとも滑稽なサムシング。


その後。
幸楽苑で麺すすってたのですが。
このあたりから体調がまずいことになり声が出なくなる。
しゃーないので帰宅しました。

嗚呼。
いきたかったぜユーパラ。


ちなみにこの後深刻に体が終わってました。
合唱。



3月21日。
マスクしてバイトしました。
「いらっしゃいませ」が言えてないピンチでした。

バイト終了後。
ヨコヤマに呼び出され泉へ。
この時点で若干怒りゲージが。

ヨコヤマとの密談も終了し。
やれやれ帰るか。
と思ったら偶然後輩君たちに遭遇。

しっちゃかめっちゃかしゃべってたら朝でした。
駐車場に五時間ぐらいいた時のアレ。


結局また体壊しました。



3月22日。
ずっと寝てました。
気付けばお誘いが二件。
すっぽかしてしまった。
すまぬ。
許せ!

この埋め合わせはいつか・・・。



な感じでした。




卒飲みまでには全快したいものです。



それにしてもまさに来週は別れの季節ですね。
本当。
最終回ラッシュで来週の今頃死んでるんじゃないでしょうか。
ハァハァ。

2008.03.21 狼狽
なぜだ
少し開かなかった間に
アンインストールされ
データ消えとる
ハケもなんだかんだで早く終わって。
僕はパブロンの力で何とか持ち直して。

最後。
一人一言。

全く。
みんな泣きやがって・・・・。
と思いつつ。
僕は公衆の面前で痴態をさらすこととなるのでした。

来年とか。
本当個人機材で点綴もっていこうかしら。





嗚呼。
終わってしまったな。
と学校を出ながら。
なぜかイケダトモヤを見て思った。

普段泣きゃ悲しいとか泣きゃ感動みたいな安い涙はいかんぞと。
思っている僕ですが、
今回ばかりは。
完敗ダー。



夜。
打ち上げ。
まさに大団円。

いい酒の席だった。
具合が以前悪くて素面だったけど。

その後。
奇跡の二次会。
Y談につぐY談。
とある男が猛威を振るった。

確実に来年のF研の笑いの中心はこの人だな。
と確信。
それにつられて後輩も馬鹿が発覚。

隙を見せたら終わりなんだな。
と思った。





その後三三五五で解散。
残った僕らはサイゼで朝を迎えた。
まぁ、最後だから言うと。
僕が本当に最後にウルッと来たのは。
実はこのサイゼだった罠。
それは多分一人くらいしか知らない。


次のミーティングから四年生がいないのか。
と思うと。
さすがにこみ上げるものが。


僕の場合。
もう来年からサークルに年上がいなくなってしまう。
それは結構でかいことで。
それこそ今年の先輩なんて。
一年365日のうち何日一緒にいたんだよみたいな仲で。
その生活の普通が変わってしまうんだな。
と思うと。

うーん。


アレだね。



これから、
もっと後輩と仲良くなろうと思った。
そして二年後いなくなるとき悲しんで貰おう。
そうしよう。


そうして続いていくようです。
色々。



ここまで書いといてなんだけど。
まだなにも終わってはいないのだ。




なんで。
バイバイ。



今日の一曲
『 卒業写真 』
金曜日。






最終日でした。
もはや家を出る前から「今日は何が起きて不思議ではないな」と思えるほどに。
やはり熱血ライブにはタオルだな。
と思い朝もって行ったタオルが後に「心の汗専用タオル」になるとは思わなかった。


ちなみにこの頃。すでにゾンビを超越してました。




最終日だけあって朝のホール前の光景も若干神々しかった。
のは若干嘘。


もう既に最初からクライマックスだったなー。

ガンズで一年生と共にダイブしていたOBイシイ先輩(23)を見てその感慨も一瞬吹っ飛んだけど。

それでもやっぱ最終日補正は半端なく。
ノーユースあたりからもう既に死亡者が出てるんじゃなかろうかと思った。



そんな中で迎えたヨースケさんのブランキーがなー。
うーん。
あそこで「赤いタンバリン」は犯罪だった。

そして黒澤さんのMXが。
アレはもう道徳の教科書もかくや。
OB、OGも全滅していたそうです。
普段の仲の良さを知ってるからこそ。



そんな感じでもう午前中からもう地獄絵図でした。




そしてナンバーガール。
この日。
朝からマコトクンが死にそうな顔で必死になってたのを知ってた分。
嗚呼、
だった。
ここらへんはもう書く事はありませんね。
あの時あそこであったことが全てと言うことで。




で。
色々ありまして「フランダーズの太」
アンダーオースでした。
これもなー。
今更ここにはかけませんが。
面子的に色々思うところはありました。

そういうのを除いて書くと。
途中からもう演奏がなんだかわからなくなり
「とりあえず動こう!」の路線へ。
それでも途中心が折れ。
動きが止まってしまうもの。

しかしその時。
横で必死に動くマサル君を見て
「ウオォォォォーーーン」
となりまた動き出したのでした。


後日映像だけ見たらアレはアレでなにか壮絶なものがあった。
アツシさんには実際頭が上がりません。
最後の面子に誘ってくれたことを滅茶苦茶感謝です。
ありがとうございました。



そして最後。
「魂を揺さぶる三曲」
ジャムでした。


去年の夏前に。
たまたま僕がネットで「魂を揺さぶる三曲メドレー」を見て号泣。
そっから全てが。

長い計画でしたが。
まさか。ここまでみんな本気になってくれるとは。
本当うれしかった。

アガツマさんの言うとおり。
アレは既にF研内のもう一つのサークルになっていた。
人生であそこまで楽しい練習は
もうないんじゃないかな。


始まる前、
控え室はすでに異常なテンションに包まれていて。
「これはもう涙なんてないな」
と思っていました。
全員既に晴やかな戦士の顔になっていたし。

そんで最後だから見ないと。
と舞台袖にモリヘンを見に行って。
それがそもそもの間違いだった。

まぁ、
そっからはゴニョゴニョと言う奴です。


で。
本番は。
もう本当銀河だった。
あそこは。

正直ギターなんてほぼ弾いてなかったし。
最後Skillで唯一自信あるギターソロだったのに。
タツヤ、チューナー踏んでて音出てないしで。
最高だったな。


正直最初の不安や。
クリハラ音で亡くなるのピンチ。
そうしたピンチを乗り越えての大団円Skillはドラマチックすぎでした。


メンバーのみんなには。
最初「こんな恥かしい上クソムヅイの頼んじゃって悪いことしたなー」
と思ってました。
それが最後あんなことになってくれて。

本当。
ありがとう。
ありがとう。




本番後の控え室はもう。

最終回だったな。
アレは。


愛としか言いようがなかった。




そんなこんなで。
本当の最後の最後。
サザン。

ここら辺からほもう何も書くことありません。
唯一つ。
最高の光景だったのではないでしょうか。




こうして一つ区切りがついたのでした。
そしてその涙をぶち壊す三年生企画。
と思ったら。
まさかの涙涙の企画にやられた。

パーシー出てきた時まではそんな空気なかったのに。
あとスパイダーマッはねーよ。
最高だよ。



しかし。
このあたりで自分最高に熱が出始めてバタンキュー。
立ってられないほどでした。


薄れ往く意識の中。
目を開ければ
ステージの上にいたのは


アルフィー・・・。





2007年度卒演。
本当におつかれさまでした。




木曜日。



この頃からもう頬のこけ方が半端なくなる。
そしてケータイを前日からなくしていた。
不便。



朝。
まずい。
スタートオブ何とか。プレゼント買ってない、そうしよう。
何かないのか!と思い部屋を見渡し。
最終的に掴んだものは
小学生時代使っていた教材の彫刻刀だった。

二日目。

この日はOBのみなさまが色々いらっしゃった日でもありました。



「帰ってきた省略バンド」
懐かしのスタートオブ何とかでした。
ヨコヤマクン召還で。
そして見事に私がやらかしまして。
アッハッハーって感じでした。
合掌。
思えばそういう空間だったなー。
あそこらへんで組むと。
あのフロント3人での最後があれだったのかと思うとフンフフ〜。



「もらるハザード」
なぜバンド名を思い入れのある「おっぺしゃん」にしなかったオノエリ。
カエラでした。
ここにきて僕の黄色の認識がおかしかったと言う事実を知ったバンド。
これも何度かやってきましたね。
アヘアヘ。
オノエリが「最後だから服を揃えたい」と言い出したとき「何と言う論点のずれ方。さすがポンコツ」とみんな思ったものでした。

思えばこのバンドから伝説の「開始一分で全裸ネタ」が・・・。
仲良きことは美しきかな。




「へんたい組」
ライト。
これも二回と一回やったバンドで。
まぁ、今更ながら卓のやろうが始まる前にアレだったせいで俺までアレじゃねーかバーロォーでした。
多くは語るまい。



「おとこっこ」
腰砕け企画。まこくんんの逆指名。
男だらけのcocco。
メンバー全員が「最後の練習以来音源聞いてない」というやる気のなさ。
僕自身ついに楽譜めくりボーイを登用しました。
グダグダかと思われたこの企画。
予想以上の面白さでした。
クリハラにいたっては「次回も是非・・・!」と言い出しほど。
さそってくれてありがとうマコト君でした。




本来。
これで出番終わりだったのだけど。
急遽ピローズでベースを弾きました。
が。
アレ僕いなかったほうよかったんでないの・・・・。感が。
でも。
あれに立ち会えたのはよかったよ。
ありがとう。




この日はひどかった。
まだ二日目だってのにすでに涙涙。


OB多数参加のレディオへッド。
去年の卒演を思い出さずにはいられなった。
懐かしい光景でした。
が。
確かに時の流れを感じられました。


リップクリームはF研史上でも初のジャパコアだったのでは。
いや、F研だからいたのかもなー。



まぁ、結局この日はウルフルズとブランキーに殺されまくった訳ですが。
アレはひどいなー。
もうこの時点でゾンビだったのにこれ以上水分失って死ぬんじゃないかと思った。
正直もうこの頃から会場では「もう泣いてもいいですかサイン」がでまくっていた。
今年は異常だと言われる原因が。




トリのチャキチャキもタスクが・・・・タスクが・・・・。
粋な計らいとしか言いようがなかったなー。



もう卒演としか言いようがない空気でした。


その中で迎えた二年生企画。
まさか一ヶ月前の自分の妄言が形になってしまうとは。
嗚呼。
一人の青年の世間体を殺してしまった・・・・。

最終的に「来年こそはもっと・・・!」という団結感が生まれた。
ような・・・。



正直この日はもう意識が途絶え始めていて
記憶の輪郭が曖昧。
ずっとクライマックス状態とはまさにこのことだったな。





夜。
クリハラと仙台っ子へ。
もはや死にかけてた自分。
水をぶちまける。

クリハラに「やばいっすよー。明日泣きますよー、マジヤバいっすよー」ともはや催眠のように言われ続ける。



夜2。
家にて一時間ばかり呆ける。



夜3。
深夜。卒演最後のスタジオでした。
3人だけのアンダーオース練。
スグル、トモヤ、自分、3人足してありんこ並みの体力しか残ってませんでした。
雑談を交えながら練習。

なんか若干ピンチ状況化による絆のようなものを感じてしまった。
最後の最後でイケダトモヤが倍速で動き出して爆笑してしまった訳だが。

忘れえぬ一晩だったな。



夜4。
街のドンキへ。
最後の買い物。
&おつかい。


初めて言った街のドンキは。
近所のドンキと違って、
本当にワルな空気感だった。

深夜に朦朧とした意識であそこを徘徊してると「色々どうでもよくなっちゃう」だった。
結構心込めて選びましたよ。
プレゼント。




夜5。
最後かー。
と全てのきっかけのとなった「魂を揺さぶる三曲メドレー」を見た。
部屋の温度が上がり。
目から汗が出まくっていた。




今日の一曲
『 愛がなくちゃ 』ウルフルズ
水曜日。



相変わらず卒演の日記は長くなってしまうなー。
去年も一緒だったけど。

そして今手元にパンフがないので。
時系列がわかりません。



朝。
ついに卒演も本番って感じの一日目。
だけど、
まだ自分自身卒演って感じはせず。


「itumono」
チヒロ嬢の逆指名でスパングルコールリリー何とかラインですた。
朝二発目ってこともありみなアルカイックスマイル状態。
後に卒演中で
僕が組んだバンド中もっともまともな演奏だったと思われるバンドでした。

おもえばチヒロのアフォーと今見たく軽口たたき合えるようになったのも今年一年のいろいろを通してだな。
と。
というかこのバンドの面子全員にいえることか。
まさにitumono。


「東方」
バンド名が思い出せません。
サトキさんの東方です。
一つ弁解すると僕はオタですが東方は通ってません。

これはサトキさんのわがままバンドの一つで。
面子も一年生巻き込んだりとまさに無茶振りの嵐。
練習始まりの頃はメンバーみんながため息をついたものでした。

「メルトとか(笑)」

嘘です。
しかし実際。
練習でスタジオはいるたび楽しくなっていってしまった感はあったー。
くやしい、けど感じちゃうなアレ。
しっかし「風神少女」のイントロアンだけ練習して本番全て飛んでくとは。

小野ボーカロイドのオタに媚びた声は今でも忘れられません。
楽しかったな。うん。
クリハラ、ヤマキ、ミキチャンはなんか共に乗り越えた感があった。
めでたしめでたし。



「池田トモヤのマザーズミルク」
もはやバンド名がカオスだったあいえ。
これは学祭でやったやつですね。
本番は卓が歌わなくなったりトモヤがイントロ忘れて呆然としてたりで
色々あったけど。
それが楽しかったな。
そして悲しいかな完成度は低かった・・・・。
まぁサビ間違えて歌った私が悪いのですが。
時間出してくれたお二方にダンケダンケ。


「馬」
これまたバンド名が出てこない。
サトキさんわがまま企画2、
アニソンのインストメドレー八分間。
なによりはそのあまりにアレな選曲に腰砕け。

これは本当ドラマばかりのバンドでした。
練習に発起人以外の全員が練習してこないと言う大惨事。
最終打開策として「どこでも勝手に終われる」という新ルールを導入した。

しかし本番。
困った僕歌いだす始末。
まさに茶番。
正直今だから言うと「卒演こんなんで悪い事したなー」とサトキさんに罪悪感だった。
それも今となってはいい思い出です。


「世の中金だよ、金」
新居昭乃。
これは去年のいつだったか。
僕が「花かんむり」聞いて感動してオワリ氏に
「新居昭乃ハフンハフンっすわー!」
といってまさか本当に卒演でやることになるとは。
オノエリのヨーデルが・・。
ヨーデルが・・・・・・・・・。



「筋肉バスターズ」
ユー君の恐怖の逆指名。
これはある意味去年の流れを継いだような・・・。
多くは語るまい。というか語れない。
やっぱ野球だな。



「川本マトリョーシカ」
マユコサンヌの逆指名。
唯一ヨースケ三と組めたバンド。
しかしなぜか川本真琴。
これはギターが入ってないという事実が明らかになり。
僕ほぼ踊り子でした。
なにげにミキタローとも始めてくんだ。
それにしても「1/2」のの歌詞がよすぎだなー。
妄想妄想。
楽しかったですありがとう。
そしてあのB2の時
遅刻してごめんなさい。


「大扇風機」
TMR。
これも結構奇跡の企画。
ワカヌーさんの逆指名でした。
ここにて恐らくF研史上初の「ボリュームボーイ」の導入。
人力フェイドアウトを試みる。
しかしここで抜擢されたボリュームボーイがサトキさん。

最後音が消えきらず、まさに「去り際の悪い五年生」を体現してくれた。
凄いいい思い出になったバンド。
シェイシェイ。



とりあえずこの日やたら出番あってテンヤワンヤでした。
僕が出たやつ以外では。



これは本当何回も言ってるけど。

「米ばっか食って」
がブッちぎってた。
それまだ「卒演なのにテンション微妙だなー」と思ってた感がぶっ飛んだ。
あんときのマコトクンは多分今まで見てきたマコトクンの中で一番かっこよかったなー。
ちなみにこの記録は最終日で更新されてしまうんだけど。


モリさんのディルも忘れられません。
まさか最後に化粧とは。
しかしそれでも生えたままのヒゲ。
独り美女と野獣みたくなってました。
ここ最近のサークル内でのモリさん人気は異常。


あとFinch。
これで完璧に「卒演」の流れになった。
ヤラレタナー。
下界はどうだったかわかりませんが。
証明室は完璧にここで空気が変わりました。
マコトクンにやられまくった日だったなー。


ストレイテナーではまさかのフライング涙が始まってたり。
アヘアヘ。

しかしその涙はトリのレッチリのサトキさんが全て消し去って言ったのでした。
上裸にヌンチャクってどの世界のアンソニーだ。



とりあえず、
この日の後半からそれまだあった肩透かし感が完全に消えて完璧卒演モードでした。
涙の匂いがしやがったぜ。


一年生企画。
これは完璧に全学年やられた感が。
素晴らしいまとまり。萌え萌え。
面白いとかを超越して「この時期ですでにここまで固まってる学年!」という簡単の意味が強かった。
萌え萌え。

そして一年生と全く違う所で。
とある人物の暴走で我々一部の人々は見事に陥落。
あそこまで単純に興奮を表現できる人を久しぶりに見た。
犯罪的な面白さだった。

あと小原君のかっこよさがきわんでたな。
はぁはぁ。

結果。
一年生の完成度の高さに各学年の学年企画のハードルが上がりまくるのでした。




かくして。
一日目は終了。




夜。
B2にて最後のJAM練習。
これが凄かった。
アガツマさんがキーボードの上に胎児のように寝たり。
アガツマさんがキーボードを盾に防御しだしたり。
モリさんがまさかのガッツポーズを取ったり。

異常なテンション。
異常すぎてみんな喉からしてました。
本当。
この時点で組んでよかったと思いました。


夜2。
二年生学年企画の話し合いに参加。
この頃にはもうHP、MPともにゼロになってました。
がんばれ二年生。
その時テンションだけで生きていたでひたすら妄言を言い続けていた気がします。


夜3。
話し合いを終え再度B2。
ライト練習でした。
この時もはや顔がゾンビ、もはやゾンビだったらしく。
会った人みんなにビビられる、


夜4。
この日も風呂で三十分ほど仮眠をとり耳コピ。
スタートオブ何とかをコピって朝方絶命しました。




しっかしなげーな日記。

今日の一曲
『 やってたやつ 』COME BACK KID
火曜日。





卒演。
F研一年の集大成。

一年間経てたフラグ。
経験値がここでルートを分ける訳ですよ。



な訳で。
今年も殺されるな。
と薄々思ってました。



朝。
ほぼゾンビと化したテンションでガッコへ。


仕込みでした。
今年の照明班も。
やっぱグッドフェローズだった。

ユカイユカイ。

タスクとマコトクンの「やっぱ仕込みって超楽しみだよね」って言うのはとんでもない名言。
証明室的に。
そっから生まれるDIYだよね。

そして今年のタスクのユニフォームは最高でした。
来年はみんなでアレを揃えたい。


思えば去年の頭。
「四年生卒業しちゃって照明班どうすんだ」的話もあったけど。
なんだかんだでまとまるモンなんだな。
と。




昼。
仕込みも何だかんだで終わり。
前夜祭でした。



入場編。
今年の四年生は比較的本当に好きな歌を持ってくる傾向にあった中。
モリさんの

JUST COMMUNICATION / TWO-MIX

という選曲には魂震えた。
なにせ僕も同じCDを持っているのです。



くじびき編。

モリさんのカートコベインは浮浪者にしか見えなくて衝撃だった。

ヤマキのサザエさんはもはや面白さとは別の所で
一年生が笑いのためにここまで身を滅ぼしたと言う事実が魂震えたぜ。

しかし僕個人としてステージ上のカオス感でぶっちぎっていたのは「悲しい熱帯魚」だった。
あの機械的なベースラインに殺される。


アンコール編。
FFで参加させていただきました。
これは学祭でやった奴で。
なんか今年一年を思い出すいバンドだったなー。

学祭の頃のドタバタ感がなつかしい。


そしてこの後ササトモ銀杏で全部持ってかれた。
ステージ上で陵辱されたマイクロフォン・・・。




その後。
逆指名祭りでオワリさん祭りでした。
今パンフレット手元にないけど。
8バンドくらい連続はF研史でも結構珍しいのでは。



「もう、これで終わりにしよう」
今年の自分の逆指名はオワリさんに。
カウボーイビバップEDでいきました。
最後に大人数のバンドを組みたかったし。

てな訳で。
ビバップを愛するF研の精鋭で結成。
特にマコトクンの入れ込みっぷりは組んでよかったなー。
と思えるものがりました。

ボーカル以外のみんなも口ずさみながらやっていたのは名曲の証。



「オワリさん家の家賃バンド」
アホハラの逆指名。
去年からオワリさん家によく泊めってもらっていたクリハラが家賃として
オワリさんのやりたかった曲をやると言う恐怖のバンド。

まさか「爆裂ハンター」と「らんま」の曲をやるとは。
奥井雅美の「MASK」は小学生から聞いてた曲だし。
ピカソの「A Peace Of Love 」は文句なしに名曲だしで。
楽しかったなー。
ヤマキと始めて組めたし。

思えばそれもあの日のミーティング帰りのサイゼから・・・。

な。色々。



そのほかで言えば。
ホワイトベリーでのオワリさんの弾くギターは恐ろしかった。


この日はOB。OGのみなさまも来てくれて嬉しかったです。
しかしこの次点ではまだまだ卒演って感じがしなくて。
自分的に肩透かしだった。



これにて前夜祭終了。





夜。
独り某オタク屋さんに急ぐ。
いやー人生で始めて買うあれがこんな形になるとは。
これもすべてstkさんの為・・・。


夜2。
多い急ぎで五橋にカムバック。

スタートオブなんとかの練習でした。
これは前日に一回と言う恐怖の練習で。
なおかつ僕は全く曲をコピっておらず。

僕が弾いた瞬間スタジオのみんながハニワ顔でした、
そしてこの頃には弁明する体力すらありませんでした。




夜3。
そのままスパングル何とかの練習。
前半四分ひたすら同じアルペジオを繰り返す曲で弾きながら睡眠を経験。
ギターの音が出なくなるトラブルがなかったら寝てたな。




夜4。
帰宅後。
風呂で三十分ばかり寝て急いで耳コピ。
ここら辺からもう既に死んだ後のブチャラティ見たくなっていた。


結局六時ごろピョロっと口からなんかでて限界を悟り寝たのでした。



今日の一曲
『 JUST COMMUNICATION 』TWO-MIX

月曜日


はい。
卒演お疲れ様でした。
僕です。


今年も色々思い出深かったので。
記念にあの五つ日間の思い出を記念に書こうと思います、




10日のこと。

3コマに二防にてFF練習。
みなさん忙しく集まったのは
キヨカワ・クポー・ユータ、オワリさん、スグルの3人。
もはや練習する気も起きず普通に会話で終了でした。

4コマにビバップ練習。
ボーカル不在でマコト氏に歌ってもらったらそれはそえれでありだった。
コレが愛の力か。


その後。
早めの仕込み。
一年生が異常な参加率で今年のF研は愛されているなーとか思う。

ここにてすでにサークル全体的に寝不足から来る異常なテンション。



パンフすったりね。



夜、
その後。
仕込みもスムーズに終わり。
クリハラを引きつれヨドバシに買い物へ。
うーむ。
今年の四年はなまじ知ってる分プレゼントがむつい。
と思っていたらクリハラは必死に意味不明なものを買っていた。

後のイデオン指人形はここでのクリハラチョイスである。



夜2。
その後。
クリハラと別れドンキへ。
そこは広大なカオス。
相変わらずヤンキーしかいなかった。

ここでアツシサンへのプレゼントを勢いで買う訳だが。
後に
ヌンチャクかぶるはパンツは女物だわで以下に当時の自分が疲れていたかを思い知る。



夜3。
さらに近所の宝島へ。
FFでのプレゼントはこれしかない!と思っていたのふゅぎゅあを買いに。
しかしFFあんまり知らなくて困った困った。

ちなみにここでイデオンプラモ(350円)の購入も考えられたが。
さすがにイデオン2体というのもなーと断念。
ちなみに超合金イデオンは16000円だった。




夜4。
家でギター片手にうんうん唸る。
モリさんが日記で「寝ない」と書いていたので朝方メールしたら本当に帰ってきた。

「やっぱり少し寝ます」

さすがモリさんだった。




そんで7時ごろ吐き気催したので寝ましたとさ。




今日の一曲
『 レッツサーチフォートュモロー 』
メッチャ探したけどネタかぶって消したのもいい思い出です
2008.03.17 ガクガク
体寒くて仕方がない。
やっぱり風邪ひいたようです
2008.03.14 情景
あと7曲で今年度もおわりです。

おわりで思い出したのですが。
この二年間で某先輩氏とは通算82曲やってました。

後三曲でそれも終わりかと思うと
こみ上げてしまうな。

楽しい時間は過ぎるのが早い。

2008.03.11 瞬間に
やれやれ。
どうやらそんな訳で一週間始まり始まりですね。
今年も卒演がやってまいりました。

精神に若干の異常を来しているせいか
ゲームのイベント的にしか思えないのはなぜだ………。

とりあえずここで一旦セーブだな。
2008.03.08 深海
寝不足だったり感傷的だったりで今大層変な気分だ。
カリカリすることが多くてみんなすまんなー。
とか思います。

ネガティブ且つナーバスな思考に陥ってしまったなー。
落ちぶれてすまん。



いろんな
いろ〜んな意味で
「ちゃんとするから」
って感じ。



好きなラジオを聴いてたらなんかいける気がしてきた。
がんばろう。


「85」て数が現実味を帯びてきたなー。
木曜日。


朝方寝て。
昼からの練習に見事に遅刻。
川本真琴のヤロウたちで飯を食い。
ミーティング。
カオス。


最後の三役の話はなんかクルものがあったなー。
卑怯だ。

放課後に懐かしの
「戦いだクポー!」
の練習だった。
キヨカワ・セッツァー・ユウタにまたついていくときが来た。



その後。
アホ後輩(褒め言葉的ニュアンスで)のクリハラサンヌとヤマなんとかとちょろっと飯食いました。
「もう四月から二年生なんすよね」
と言われ
「そういや去年の今頃自分も先輩に同じ事言ったなー」
としみじみ思った。
月日が過ぎるのは早い。
本当に。







夜。
家に帰る前。
サークルのいろんな方と「どうやっても耳コピが終わらん、時間がない!」
という会話をしまくり脳に刷り込まれる。

帰宅後。
あまり寝てなかった疲れから絶望的に眠くなる。
風呂で30分近く寝るなんて中学時代以来ではなかろうか。


その後。
もうアカン。
明日早く起きて耳コピしよう。
と思い眠りにつきました。




〜夢の中〜
サークルの謎の面子で
アキバ系アイドル声優、ACIDMAN、堂本光一という謎のラインナップのライブをサンプラザに見に行く。
ちなみにサンプラザはいったことはない想像上の産物。
夢の冒頭から「バイトあるから途中で抜けなくちゃ」と言い続けている自分。


堂本光一のMC中に「バイトの時間がやばい!まだ光一見たいけどバイトが・・・・!」
〜夢の中〜




と言って滅茶苦茶焦りまくった所でガバッと起きました。

「そうだ・・・寝ないで耳コピしなくちゃ・・・・」

時計見たら三時間しか寝ていなく。
いかに自分が追い詰められているか実感しました。


そんな訳で。
そろそろF研の皆さんが壊れてきた感が出てきました。



卒演まであと四日。
あと約101時間。


この間バイトが11時間。
睡眠時間が一日6時間として24時間。
この間のスタジオが19時間。

101−54=57時間。

残り17曲。
一曲あたり3時間21分くらいの時間がかけられるのでなんとかなるでしょう!



おれにしても絶望放送は元気が出るなー!
正直日記かいてる場合じゃないですね!

風邪に気をつけて常にネギを挿入しながら生活する勢いでがんばりましょう。





そんな一日。



今日の一曲
『 カントリーロード 』本物の名前を忘れた
2008.03.06 3/5ボウフラ
水曜日。



久しぶりに日記を書こう。
今日は
きっと思い出になりそうな日だったから。



まぁまぁ。
いつものアレでして。
最近は寝ても醒めても同じ場所で楽器触って
家帰ってパソコンの前座って。

って。
まぁ
いつも通りっちゃいつも通りなのですが。



夕方。
スタジオにて第三回地球防衛計画規模バンドの練習でした。
練習と言うよりかは
もはや魂の結晶。
生命の迸り。

「こ・・・・これが愛か・・・・!?」

と唸らんばかり精神的絶頂でした。




こと。
某鉄道職員先輩は飛ぶは歌うはアナウンスし始めるはで、
某タツヤと某キヨカワと某私は腹筋崩壊で立てなくなりました。
カオスの渦。



このスタジオは人生での「楽しかったスタジオ」ランキングトップ5に入るフィーリング。
楽器やっててよかたー。




その後リアルフォークブルースしたりヌマシタタタタと松屋でチゲ食ったりして一日過ぎました。




そして改めて瀬戸はおもしろいよね。




嗚呼。
学年企画どうしたもんかなー。


今日の一曲
『 Romantic summer 』SUN&LUNA
080305_1828~01
2008.03.05 Dear Prince
テニスの王子様がついに最終回を迎えた。
許斐先生、感動をありがとう。
そして「Dear Prince テニスの王子様たちへ」(作詞 許斐剛)演出に脱帽。
COOLCOOLCOOL。


テニスの王子様が
荒木飛呂彦の「バオー来訪者」
板垣恵介の「メイキャっパー」的通過点であり
今後テニプリを超える名作を生んでくれることを切に願っています。





いつもより早く目覚めた朝はトキメキ鞄にがっつり詰めて
キミに伝える勇気Getでもその声援(エール)はまだ届かない
選手交替せまる太陽に負けじと粘る透けた月やるじゃん
「さあ行くよ!」ラケット握り お前を打てば今日の幕開けだ
留年してるかも。
という恐怖でゲロ吐きそう。
OO。
黒田の魔の力で久しぶりの鬱ガンダム。
基本男性キャラの成長の為の女性キャラをアボーンさせたりする人なので。
終盤クソ泣かされる事確定。
てか毎度のパターンでメインキャラほぼ死ぬんじゃなかろうか。